【ヤンマースタジアム長居ライブ】キャパ・座席表・見え方|アリーナ・スタンド

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ヤンマースタジアム長居は大阪市東住吉区にある大型スタジアムで、ライブキャパは約5万人です。



座席はアリーナ席とスタンド席で構成されますが、アリーナ席は100列以上。

スタンド席は最大59列まであり、広さも高さもあるスタジアムです。



この記事では、ヤンマースタジアム長居のキャパや座席表、ステージの見え方について、実際の写真も交えながらわかりやすく解説します。

この記事で分かること

◆ヤンマースタジアム長居のライブキャパ
◆座席全体図
◆座席表
◆【画像つき】ステージの見え方
◆双眼鏡のおすすめ倍率
◆ヤンマースタジアムライブの持ち物必需品



目次

ヤンマースタジアム長居|キャパ・座席数



まずは、ヤンマースタジアム長居のキャパや座席数をまとめていきます。

ヤンマースタジアム長居のライブキャパ・収容人数


ヤンマースタジアム長居のライブキャパは約5万人です。





関西エリアには京セラドーム大阪などの大きな会場もありますが、ヤンマースタジアム長居も負けないスケール感です。

しかも野外ならではの開放感が魅力ですよね。

アリーナ会場では味わえない、空の下での一体感や大規模な演出が加わり、ライブの盛り上がりもさらに増します。


アリーナ席とスタンド席の座席数



ヤンマースタジアム長居の座席は「アリーナ席」と「スタンド席」です。

スタンド席は2階や3階席といった区分はありません。

座席の種類座席数(推定値)
アリーナ席約15,000~20,000人
スタンド席約30,000人~33,000人
合計約50,000人


ほかの会場とのキャパ比較



ここで規模感をイメージしやすいように、ほかのスタジアムとキャパを比較してみましょう。

国立競技場80,000人
日産スタジアム72,327人
味の素スタジアム50,000~70,000人
ヤンマースタジアム長居50,000人
エコパスタジアム50,000人
ノエビアスタジアム神戸34,000人
横浜スタジアム32,000人




新国立競技場や日産スタジアムに次いで大きなキャパのヤンマースタジアム長居。

静岡のエコパスタジアムと同じくらいのキャパですね。

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ヤンマースタジアム長居|全体の座席図



まずはヤンマースタジアム長居の全体の座席図を見ていきます。



ヤンマースタジアム長居のライブにおける座席は、「アリーナ席」と「スタンド席」です。


アリーナ席は前から「Aブロック・Bブロック…」と順番に配置されています。

スタンド席はステージ向かって左真横から反時計回りに Aブロックから Jブロックまで配置されています。


ステージは北サイドスタンド側(Iブロック・Jブロック側)に設置されます。

出典:ヤンマースタジアム公式HP(一部加工あり)







ヤンマースタジアム長居ライブ|アリーナ席の座席表・列数


ヤンマースタジアム長居のアリーナ席の座席構成はライブによって異なります。



過去に開催されたライブの座席レイアウトによると、列数は以下の通りです。

縦ブロック数約9ブロック
1ブロックあたりの縦列数約15列
縦列全体の合計約130列
横ブロック数約20ブロック
1ブロックあたりの横席数約10席
横列全体の合計約200列




ここからは、過去ライブの座席表を紹介します。

構成① メインステージのみのパターン


前方にメンステのみが設置されたもっともスタンダードなパターンです。

花道やセンターステージがないので、後方席や端のブロックはステージとの距離があります。

ENHYPEN

出典:X





Official髭男dism





B’z

出典:X





King Gnu




NCT


構成② メンステ+センステのパターン



メンステから花道が伸び、その先にセンステが設置される構成です。

中央席あたりはアーティストを近くで見るチャンスがあります

TWICE




Mr.Children




BTS


構成③ メンステ+センステ+バクステのパターン


メンステに加えてセンステやバクステもある構成です。

アーティストが後方席に来るので、座席位置による不公平感が少ないパターンです。


乃木坂46

出典:



構成④ 外周ありのパターン



外周ありのレイアウトは花道が会場をぐるりと囲む構成です。

アリーナ後方席やスタンド席でもアーティストを近くで見るチャンスがあります


KAMIGATA BOYZ



SEVENTEEN




関ジャニ∞(現:SUPER EIGHT)



三代目JSB

出典:



ブロックの数はアーティストによりけりですが、Jブロックまである場合もあります。

見え方は後述しますが、Dブロックあたりでも見えないという声がありました。

双眼鏡を忘れずに持って行きましょう。


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ヤンマースタジアム長居ライブ|スタンド席の座席表・列数


ヤンマースタジアム長居は楕円形の構造で、スタンド席はアリーナのぐるりに配置されています。

ここでは、ブロックの位置や列数を解説します。

ブロック構成


ヤンマースタジアム長居のスタンド席はAブロックからJブロックまであります。

出典:ヤンマースタジアム長居公式HP





ステージが設置されるのは上の画像の左側、Iブロック・Jブロック側です。

客席として実際に使用されるのはA~Hブロックということになります。


列数と最前列の表記について


ヤンマースタジアム長居のスタンド席は、ブロックによって列数が異なります。

最も多いブロックでは最大59列まであって、かなり奥行きのある造りになっています。


たとえばAブロックは56列+T列2列=合計58列です。

出典:ヤンマースタジアム長居公式HP





Gブロックの場合だと44列+T列2列=合計46列しかありません。

出典:ヤンマースタジアム長居公式HP



また、最前列の表記についても注意が必要です。

ヤンマースタジアムのスタンド席は1列目が最前列とは限りません

ブロックによっては7列目や9列目から始まるケースもあります。

チケットに書かれた列数でイメージしていたよりも「案外近かった」ということもありますよ。


通路の場所


ヤンマースタジアム長居のスタンド席には、「1階席」「2階席」といった区分はありません

ですが、実際には3つの通路によって段階的に区切られています。

具体的には16列目の前、37列目の前、T列の前です。

出典:ヤンマースタジアム公式HP




座席エリアが上下で分かれる構造になっています。

このため、スタンド席全体はひと続きに見えても、実際には4層に分かれているようなイメージですね。

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ヤンマースタジアム長居|アリーナ席の見え方


アリーナ席からのステージの見え方をSNSの投稿をもとに紹介します。

アリーナAブロック


Aブロックはステージのすぐ目の前で、アーティストの表情や演出を肉眼ではっきり感じられます

ただし、端の方のブロックはステージの見切れてしまう場合もあります。


A5ブロック|2列目





A9ブロック|9列目

「肉眼でメンステ奥までめちゃくちゃ見えました





A17ブロック|14列目

出典:X




アリーナBブロック


Bブロックはステージの迫力を間近で感じられるエリアです。

アーティストの表情や演出を肉眼でも見えますが、端のブロックは視界が遮られたり見切れることがあります。


B2ブロック|4列目(注釈つき席)

出典:X




B11ブロック|6列目

出典:X


アリーナ前方席はステージがよく見える神席。

ところが、横のブロック数もかなり多いのでありそうです。





アリーナCブロック


Cブロックはおおよそ30〜45列目付近にあたる位置です。

ステージまでやや距離がありますが、肉眼でギリギリ見える位置です。



C12ブロック|8列目




C14ブロック|13列目




アリーナDブロック


Dブロックは、真ん中からやや前方にあたるブロックです。

前の人の身長や姿勢によって視界が遮られやすい位置で、埋もれてしまう感覚になります。

厚底の靴などで少し高さを出すと視界がぐっと開けて、ステージが見やすくなります。

D7ブロック|8列目

思ったより近い






Dブロック



アリーナEブロック



Eブロックは真ん中~やや後方にあたるエリアです。

肉眼で見ると豆粒サイズなので、双眼鏡を持っていくとよりライブを楽しめます。



E4ブロック|2列目





Eブロック




中央ブロックは「思ったより見える」という声もありますが、前の人の身長に影響を受ける席でもありますね。

厚底靴などで対応していきましょう。



ライブは軽くてカワイイ厚底の靴で







アリーナFブロック


Fブロックは肉眼ではかなり小さく、米粒サイズとなります。

そのため、双眼鏡と厚底靴は必須アイテムとなります。



F9ブロック5列目

「センステもバクステも肉眼で普通に見えるが、双眼鏡必須




F14ブロック10列目

「全然遠かった





アリーナGブロック


Gブロック以降はメンステを肉眼で見るのは難しいです。

双眼鏡やスクリーンを活用して、ライブ全体の雰囲気を楽しみましょう。


G19ブロック







アリーナHブロック


後方ブロックは肉眼でメンステを見るのは厳しいです。

トロッコやバクステがあれば、アーティストを近くで見られるチャンスがあります。


H3ブロック(注釈席)




H13ブロック

「バクステ近い」



アリーナ Iブロック・Jブロック


Iブロック・Jブロックは一番後ろのブロックです。

ステージまでの距離に加えて、埋もれてしまうエリアなので、双眼鏡と厚底靴は必須となります。


I(アイ)13ブロック2列目

出典:X





I(アイ)ブロック




J11ブロック2列目

出典:X

アリーナは埋もれたけど最後のトロッコ鬼近だから落ち込む必要ない」






J14ブロック7列目






後方席は埋もれ確定の座席です。

センステやバクステは肉眼で見えるという声がありました。

トロッコがあればファンサがもらえるという声が多かったです。




ヤンマーのアリーナ後方はメンステは肉眼では見えません。

双眼鏡は必須です。

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また、アリーナ席は段差がないので、前の人の身長にも影響を受けます。

厚底のくつなどで対策していきましょう。


ライブは軽くてカワイイ厚底の靴で



ヤンマースタジアム長居|スタンド席の見え方



つぎにスタンド席からの見え方を見てみましょう。

スタンドAからの見え方


スタンドAはステージを左真横から見る位置です。

注釈付き指定席は演出全体が見えない可能性が高いです。




10列目(注釈付き指定席)




20列目

「真横からって感じ」「トロッコ来るとアリーナ後方、端、スタンド前列勝ち」





39列目(ステージ体感席)

「ステージ裏側にここから30近く席あります」


※ステージ体感席はかなり裏側まで座席があるので、ステージや演出はほぼ見えなさそうですね。





55列目

「遠かったけど割と席良かった」

急すぎて怖かった」




注釈つき座席





T1列(後ろから2列目・ステージ体感席)

「登山必須な崖の天空席」





\ スタンドAは15倍双眼鏡がおすすめ /





スタンドB・ロイヤル席・記者席・貴賓席からの見え方


スタンドBはステージを左ななめから見る位置です。

ロイヤル席・記者席・貴賓席があります。





1列目




6列目

「トロッコ肉眼で見える」






8列目

「前後のモニターも見やすくて結構良かった」




23列目

「肉眼でも見えます」






Bブロックの中央から後方には、「ロイヤル席」「記者席」「貴賓室」という座席があります。

記者席は「P○列」という表記になっていますよ。

座席に机がついていたり、フカフカの特別仕様の座席になっています。


P1ブロック(記者席)5列目

「遠いけど屋根あるから雨降ってても濡れない」






P2ブロック6列目(記者席)

「屋根あり机ありコンセントありで快適」





記者席





\ スタンドBは15倍または20倍双眼鏡がおすすめ /






スタンドCからの見え方


スタンドCはステージを左ななめから見る位置です。



2列目

「肉眼で拝めれた」




3列目

「雨だとビチョビチョ」




18列目

「メンステは双眼鏡必須」



19列目




41列目

「双眼鏡でモニター見てました」





45列目

「肉眼で見れないことはないですが双眼鏡は必須」




\ スタンドCは20倍双眼鏡が安心 /





スタンドDからの見え方


スタンドDはステージをほぼ正面から見る位置です。

ステージまで距離があるので、メンステまでの距離は遠くなります。



6列目




11列目

「トロッコ肉眼でいける」




30列目

「バクステとそこに続く道が結構近かった」




35列目




45列目

「日陰なので涼しかった」



\ 正面のスタンドDは20倍双眼鏡の準備を /







スタンドEからの見え方


スタンドEはステージをほぼ正面から見る位置です。

メンステは遠いので双眼鏡が必須です。




5列目




11列目

「11列目って表記だけど実際行ったら3列目だった」





19列目

「銀テ飛んできた」





22列目

「ほぼ真正面だった」




28列目

「バクステ周りは大優勝」




32列目





33列目


\ スタンドEは20倍双眼鏡が安心 /




\ 双眼鏡についてくわしく /




スタンドFからの見え方


スタンドFはステージを右ななめから見る位置です。




19列目




20列目

センステはだいぶ遠いのでモニター見てた」





23列目





37列目

「推しのことちゃんと見たい方は20倍双眼鏡必須





40列目

「ドームの天井よりも全然見やすい」




\ スタンドFは15倍(または20倍)双眼鏡がおすすめ /



スタンドGからの見え方


スタンドGはステージを右ななめから見る位置です。

機材開放席がある場合もあります。




8列目(機材開放席)

ムビステ(ムービングステージ)大優勝






25列目





33列目(注釈付き座席)

「外周に来た時は近く感じたけどバクステは遠い」「全体が見渡せる」という声。






39列目(機材解放席)



\ スタンドGは15倍双眼鏡がおすすめ /



スタンドHからの見え方


スタンドHはステージを右真横から見る位置です。

注釈付き指定席はステージ全体が見えない可能性が高いです。



5列目

「バクステは双眼鏡でギリギリ」




7列目

「メンステは普通に肉眼で見える。でも双眼鏡は一応持って行った方がいい





19列目(ステージ体感席)




22列目

結構傾斜あるから見えやすい!目の前花道!メンステ画面は見えない」





34列目

「メンステもバクステも12倍双眼鏡で楽しめるいい距離感



\ スタンドHは10倍(または15倍)双眼鏡がおすすめ /





ヤンマースタジアム長居ライブ|双眼鏡倍率



家電量販店ビックカメラさんの投稿がこちらです。





同じくらいのキャパや会場の形状のものを参考にまとめました。

座席双眼鏡倍率
アリーナ席(前方)~6倍
アリーナ席(中央)10倍
スタンドA・Gブロック
アリーナ(後方)15倍~20倍
スタンドB~F




ヤンマーは収容人数5万人の巨大キャパ。

双眼鏡の倍率は15~20倍のものがあると安心です。






ただ、20倍などの倍率が高いものは重さがあったりブレやすかったりします。

もし8倍~10倍程度のものをすでに持っているなら両方持っていきましょう。

前方席に当たった場合は倍率低めの双眼鏡の方が使いやすいですよ。







くわしくはこちらの記事で解説しています。

参考にしてくださいね。


\ 双眼鏡についてくわしく /




ヤンマースタジアム長居ライブの持ち物リスト



ヤンマースタジアムライブに行くときの持ち物リストをまとめました。

忘れ物防止にお役立てください。

【オールシーズン】持ち物チェックリスト


□スマホ

□チケット(紙チケットの場合)

□身分証明書

□財布(現金・クレカ・電子マネーの準備も)

モバイルバッテリー(電子チケット提示時の充電切れに注意しましょう)

□交通系ICカード(混雑するので事前チャージや切符購入は必須)

双眼鏡

□メガネ・コンタクト

ライブ用耳栓

□グッズ(ペンラ・ペンラ交換電池・電池交換用ドライバー・うちわ・ぬいポーチなど)

エコバッグ

□タオル・Tシャツなどの着替え・汗拭きシート

□ハンカチ・ティッシュ・ウェットティッシュ

□ゴミ袋(バッグを床に置くときに重宝!雨が降ったら荷物やグッズも入れられます)

銀テ収納ケース

□飲み物・軽食

□マスク・除菌グッズ

□メイク道具・ヘアゴム

□メモ・ペン(セトリやMCをメモしたい人は必須)

□常備薬(内服薬・バンドエイド・かゆみ止めなど)


【野外・屋外(スタジアム・フェスなど)】持ち物チェックリスト


□帽子・帽子を留めるクリップ

□サングラス

折りたたみ傘 (会場内NGの場合もあり)

□アームカバー

ポンチョ・レインコート(雨の場合)

□日焼け止め

□虫さされクリーム(ムヒとか)

虫よけスプレー

□虫よけグッズ(筆者おすすめは「おにやんま君」)

□レジャーシート

□ビニール袋

□懐中電灯

□簡易応急セット(バンソウコウなど)

□ティッシュ・ウェットティッシュ


【夏ライブ】持ち物チェックリスト



□ドリンク多め

日傘

□帽子

□サングラス

□扇子

□携帯扇風機(音が静かなもの)

□冷感グッズ(首に巻くタイプのアイスノンや冷却スプレー)

脱ぎ着ができるもの(会場内はクーラーで寒い場合があります)

□日焼け止めスプレー

□汗拭きシート

□タオル

□着替え

□飲み物多め(凍らせたペットボトルやスポドリ)


【雨の日ライブ】持ち物チェックリスト


折りたたみ傘 

ポンチョ(レインコート)

レインシューズカバー(靴を履いたまま着用するもの)

□着替えの服・靴下

□タオル多め

防水スプレー(靴にあらかじめかけておきましょう)

大きな袋(グッズの濡れ防止・濡れたタオルやカッパを入れる・バッグ自体を入れて中身が濡れないようにする)


【遠征(宿泊あり)】持ち物チェックリスト


□交通チケット・ホテルチケット(紙チケットの場合)

□サブバッグ

□充電器

□服

□下着類

□パジャマ・スリッパ

□化粧品(化粧水・乳液・コットン・綿棒など)

□シャンプー・コンディショナー類

□ヘアセット用品(スプレー・ワックス・ジェルなど)

□ドライヤー・ヘアアイロン

□エコバッグ・ビニール袋



\ もっとくわしく /




ヤンマースタジアム長居のキャパ・座席表・見え方まとめ



いかがでしたでしょうか。

今回の記事では、ヤンマースタジアム長居のキャパや座席表、ステージの見え方などを調べてみました。

◆ヤンマースタジアム長居のライブのキャパは約5万人
◆座席は「アリーナ席」「スタンド席」
◆ステージはIブロック・Jブロック側に設置されることが多い
◆アリーナ席・スタンド席1~15列・DブロックとEブロックは雨対策を!
◆アリーナ後方やスタンド席は双眼鏡必須



5万人のキャパを誇るヤンマースタジアム長居。

春や夏にライブが開催されることが多いですね。

双眼鏡はもちろん、雨風や暑さ対策も忘れないようにしていきましょう。



ライブに参戦するときの参考になったようでしたらうれしいです。


ナナ

最後までお読みいただきありがとうございました。





\ ライブは軽くて疲れない靴で参戦 /




\ 双眼鏡についてくわしく /




\ イベント中止のときについて /

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